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超おしゃれなタンブラー型水筒!ペットボトル禁止のオフィスにおすすめ!

環境に優しく過ごしたいまあくんです。会社のデスクや会議でペットボトルが使用禁止になったのをきっかけにオフィス用のおしゃれな水筒を探してみたら、すっごくおしゃれでいいやつが見つかったので自慢・・・じゃなくて紹介します!

環境配慮の為に仕事用の水筒が必要

会社でペットボトルが禁止に

自販機の清涼飲料水

ある日のことです。

会社の朝礼で「環境に配慮して今日からペットボトル禁止で~す。」とアナウンスがありました。

ほえっ?

ペットボトル使えないの?

デスクではマイマグカップを使ってますが、長時間の会議中とかどうするのかな~。

そういえば仕事に疲れてすっきりしたいときに飲む炭酸飲料はペットボトルだったな~。

といろいろ考えてる間に説明は進み、

  • 会議中はペットボトル飲料ダメ!
  • デスクでの仕事中もペットボトルダメ!
  • 自販機のペットボトルドリンクは撤去します!
  • ペットボトル用のごみ箱もなくなるよ~。

とペットボトルが全面的に禁止になっちゃいました。

ちょっと不便かもしれませんが、プラスティックによる海洋汚染が国際問題にっもなってるみたいだし、ここは環境に優しい暮らしをしてみよう!

とちょっとやる気になるのでした。

マイ水筒を持参しよう

でもってペットボトルドリンクが会社から消えたわけですが、最初に困ったのは好みのドリンクが買えなくなったこと。

というのも、僕がよく飲むものはほぼペットボトルだったんです。

  • 緑茶
  • カロリーゼロの炭酸飲料
  • お水

どれもペットボトルばかり。代替品が用意されるわけではなく、撤去されたために、残ったドリンクしか購入することができません。

そして残ってる缶やアルミボトルのドリンクはというと

  • 苦手なコーヒー(お子様なのでまあくんはコーヒーが飲めません)
  • 甘ぐるしいフルーツ味のドリンク
  • 高カロリーのエナジードリンク

みたいなものばかりになってしまいました。

飲めないドリンクがめちゃくちゃ種類が充実してます(笑)。

こ、これじゃ気持ちよく休憩仕事できない!

というわけで、マイ水筒に好みのドリンクを入れて持参することにした私は、水筒を買い出しに行くのでした~。

おしゃれでカッコいいタンブラー型水筒発見!

かっこいいタンブラー型水筒

でもって発見したのがこちらの超おしゃれでクールなデザインのタンブラー型水筒です!

私が買い物で何かを探すときは基本的になかなか見つからない場合が多いんですが、今回はスパッと速攻で見つかりました(笑)。

というのも、飛びぬけてかっこよかったんです♪

普通の小さい水筒

サーモス(断熱魔法瓶)の水筒といえば、たいていこんな感じのデザインが一般的ですが、この水筒は全然デザインが違う!

っていうか別次元!

カッコよすぎて、一瞬「水筒じゃないかも」って思ったくらいです。

魔法瓶になってること以外にもいろいろチェックして確認したポイントがあるんですが、後でまとめて写真入りで詳しく紹介しますね。

KINTOのTRAVEL TUMBLERの特徴

ちなみに今回ん購入したのはKINTOのTRAVEL TUMBLERっていう商品なんですが、聞きなれないブランド名と英語の名前。。。

ちょっととっつきにくいかもしれないので補足しとくと、スタイリッシュなガラス製品を作ってるキントーってい会社は一見ヨーロッパ系の会社のような響きですが、日本の滋賀県に本社を持つ会社で、テーブルウエア(食器類)や家具なんかを輸入販売されています。

特徴はガラス製品がかっこいいこと。スタイリッシュでシンプルなでざいんで、薄いガラスが特徴です。耐熱ガラスなんかも得意みたいですよ。

カッコよすぎるタンブラー型デザイン

KINTOのTRAVEL TUMBLERのデザイン

購入してきたKINTOのタンブラーですが、見てくださいこのフォルム。

シンプルだけど、どことなく洒落ている感じがします。水筒といいつつ、スタバなんかで人気のタンブラーっぽいデザインが特徴です。

特にこの蓋や飲み口の部分が、水筒の蓋とは思えないかっこよさです。

色は最近はやりのグレージュ。どんな街歩きや旅行はもちろん、仕事場や自宅なんかでも違和感なく溶け込んでくれそうです。どんなシーンにも合うので場所を選ばずに活躍してくれそうでしょ。

表面も傷がつきにくいタフな材質なんですって。

保温保冷性能が高い魔法瓶

タンブラー型でおしゃれな形状となると、気になるのが保温性能ですが、これは機能もしっかりしてました。

真空二重構造で適温を長時間保つようになっていて、

  • 保温65℃以上
  • 保冷8度以下

をなんと6時間も維持してくれるそうです。

氷が入れやすい広口タイプ

広口の注ぎ口

ドリンクを注ぐときはこうやって内蓋ごと上の蓋を外して注ぎます。

おっ、結構広口ですね~。

水筒の内側

中を覗いてみるととっても綺麗。ステンレスが上品に輝いてました。

氷も入れやすい広口ボトル

試しに大き目の氷を入れてみると、余裕で入る広い口がとっても便利そうです。

後で分かったんですが、広口だと洗いものをするときもスポンジを中にいれて綺麗に洗えるのでとっても衛生的です。

口が狭いとスポンジが届かなくてストレスがたまったり専用の棒付きブラシとかが必要ですが、これなら安心です。

TRAVEL TUMBLERの構造

言葉だと構造が分かりにくいかもしれないので、断面図を載せときますね。

  • 真空二重構造の魔法瓶になってる本体
  • 保温機能付きの飲み口
  • 飲み口にカバーができる蓋

の3つのパーツでできてます。

汚れを防ぐ清潔な飲み口

飲み口のデザイン

氷と麦茶をいれたので今度は飲んでみます。

飲むときはここのくぼんだ所より上の部分の蓋を外して飲みます。

カバー付きで衛生的な蓋

上の蓋を外すと飲み口が出てきました。で、すごいと思ったのがここです。

下側が飲み口になってるんですが、蓋を締めてるときはなんと飲み口の部分がさりげなく上の蓋で隠されるようになってるんです。

これぞデザインと機能の両立!

何気ないことですが、おしゃれで便利。こういう製品が大好きです♪

すぐ飲めて冷めにくくしてくれる内ブタ

内蓋

そしてすごい特徴はさらに続きます。飲み口になっている部分ですが、口をつけて傾ければすぐ飲めるにも関わらず、これが内ブタとして機能し、すぐに冷めたりするのを防いでくれてるんですって。

最初は「ほんとかな~?」って思って半信半疑だったんですが、実際に使ってみるとこれがばっちり機能してました。

お茶を淹れあら20分くらいして飲もうとしたら、お茶が熱くて飲めないくらいの保温性です。

会社なんかで仕事しながらお茶やコーヒーを飲むときに、最初のひと口だけ熱々で、後は仕事に集中してたり電話に出てたりしてたらいつの間にやら時間がたって、冷めておいしくなくなってたりしますが、これならいつまでも熱々だったり冷え冷えのドリンクをいただけます。

内蓋すご~い♪

どこからでも飲める飲み口

あと言われて初めて気付いた便利な特徴がこれです。

どこからでも飲める飲み口

トラベルタンブラーはどの方向からでも同じように飲むことができます。自分が飲んでるシーンの撮影が難しかったのでマグカップに麦茶を注いでいるシーンを掲載しておきますね。

写真みたいに注ぐときも、水筒の口の向きは360℃どの向きでも同じように注げます。

仕事の合間に何げなく飲むときに、飲み口が固定だったら結構面倒だったりしますが、これなら無意識に飲んでも大丈夫です。

ちなみに僕はパソコンの画面を見ながらストローのドリンクを口にもっていったら、ストローが顔に刺さったことがあります(笑)。

おしゃれなカラーバリエーション豊富

トラベルタンブラーのカラーバリエーション

トラベルタンブラーは普通の水筒と違っておしゃれな色をしている上にカラーバリエーションが豊富なので好みや使用場所に合わせて素敵なものをセレクトすることができますよ。

オフィス用におすすめのおしゃれな水筒

オフィスデスクに似合う水筒

というわけであっという間に気に入ってしまったKINTOのTRAVEL TUMBLER。

保温性や飲みやすさなんかの水筒の基本機能はばっちり抑えつつ、デザインがとってもスタイリッシュで職場でも活躍してくれるお気に入りの水筒になってくれました。

ペットボトルが使えなくなったのは不便ですが、この水筒に出会える機会をもらえたので良かったかもしれません。

これからはおしゃれなマイ水筒持参で、環境にも自分にも優しく過ごしたいと思います♪

 

役に立ってくれるといいな。まあくんのなんでもミニ情報!

ゴムパッキンは掃除できるの?

そうそう、水筒といえば気になるゴムパッキン部分の掃除ですが、ここも取り外して綺麗に洗うことができる様になってました。

取り付けも簡単なので、長期間愛用できそうです♪

 

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